メータパネルプロテクションフィルム
納車されてすぐにすること・・・・
どんなカスタムしよっかな~
って考えますが、ちょっと落ち着け!
イグニッションにキーを指す。
うちのキーはキーケースに入れていますが、ディスクロックのキーも一緒になっていて、カサバル。
走っていると、キーケースごと跳ねて動いて、メーターにヒット!
ということは、「傷つく」
これ、傷ついたらおしまいなわけで、フィルム1枚かますだけで軽いヒットは防げます。
↑ プロテクションフィルムを貼った状態、気泡もなく綺麗に仕上がりました。
買ったのはコレ!
スーパークリア、左右のメーターと中央のディスプレイのセットが3セットが入ってます。
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パイツマイヤー Z900RS メーターパネルプロテクションフィルム&作業用ツールセット メーカー在庫あり Peitzmeier 価格:2,750円 |
反射防止の「アンチグレア」というタイプもありますが、どうなんでしょう。。。。
スピードメーターとタコメーターは球面になっているので難しいかな~って感じでしたが、真ん中にしっかり貼ると気泡も入らず綺麗に貼れました。
3枚あるので、かなり心に余裕がでますよん!
まだ貼ってない方は、メーターディスプレイと心に傷がつく前に!!!

K'S-STYLE フレームキャップ
衛生的によろしくない、錆びなんかでたら発狂しちゃいます(^^;)
どのメーカーも仕事が早いですね、いろいろとカバーが出ています。
アルミ削り出しなんて、カッコいいんですけど、お高い。。。
ノーマルルック!? カスタム感なしで行きましょう!
ピボットホールをカバーし、雨滴等の浸入を防ぎ、ピボット部分の汚れや錆びの発生を防止します。って機能があります(笑
見た目、最初から付いていた感じ!
買ったのはこれ↓

K’s-STYLE ケイズスタイル/フレームキャップ Z900RS
2個セットで、なんと1500円ほど!!
カラーは2種類、どっちもブラックですけど、エボニー(艶あり)とフラット(艶なし)
艶なしにしましたよん!
はい、裏面。塗装なしでコストダウン!!最高っす(^^)
装着は10秒!!!!
ちょ~簡単(^^)
こんな感じに変身です、誰も気が付きません。
自己満足ですが、ちゃんと錆びや汚れから守ってくれます。
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K’s-STYLE ケイズスタイル その他外装関連パーツ フレームキャップ カラー:エボニーブラック(艶ありブラック) Z900RS Z900RS CAFE 価格:1,386円 |
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【在庫あり】K’s-STYLE ケイズスタイル その他外装関連パーツ フレームキャップ カラー:フラットブラック(つや消しブラック) Z900RS Z900RS CAFE 価格:1,386円 |

K-FACTORY Kファクトリー ケイファクトリー/フレームプラグ Z900RS

YOSHIMURA ヨシムラ/フレームキャップセット Z900RS
【モンキー125】YSS製リアサスペンションに交換
特に突き上げ感があるので、常に跳ねている感じもあります。
お尻には優しいでしょうけど、ちょいと攻めるには不安があります。
しかも、純正サスはコイルの内側が擦れてコイルの塗装が剥げるっていう不具合もあるので交換に踏み切りました。でも安くしたい!
で、探しました。
YSSというタイのメーカーのショックが好評で、しかもリーズナブルなので買ってみました。
YSSのHYBRIDショック
ショック長(ボルト取付芯):330mm
最大径:62mm
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YSS リアショック ハイブリッド 330mm モンキー/カブ用 価格:8,724円 |
モンキー125の純正のサスの長さは330mmで同じです。
適合車種には記載されていませんが、カブやCD90などに使えるそうで、問題なさそうです。
スプリングの巻き幅が上下で違うのでしっかり設計されているんでしょうね。
2本セットで、なんと1万円でおつりがきます!
ちゃんとしたメーカーですし、保証もあり、お買い得です!
純正のリアサスペンション、スプリングの内側の黒い樹脂部分に擦れがあります。
マフラーを外してリアサス交換です。
片側ずつ外してYSSのサスペンションを取り付けまず。
こんな感じ、長さが同じなのですんなり交換できます。
メッキがなくなるのは寂しいですが、それ以上のものを期待!!
あっという間に交換完了。
さっそくそこらを走ってきました。
まず、モンキー125にまたがって普段なら少し沈み込みますが、この沈み込みが少しなんです。プリロードは最弱にして、体重は普通な感じです。
次にシートの上ではしゃいでみます。ちゃんと沈み込みます、そして減衰がちゃんと効いているようで、一発で結構素早く収まります。
これは期待できるかも~~~
いざ出発。
走り出し、ちょいとの段差も不快なくサスが吸収してくれています。
初めは硬さを感じましたが、これは慣らしもできていないので誰もが感じると思います。
100kmくらい走って、一言で「サスにコシがでました。」って感じ。
リアタイヤが路面をしっかり追従している感じが体感できます。
乗り心地もとくに純正サスと変わりないですね。
リアサスペンションの交換だけで、こんなにも変わるなんてビックリ。
純正サスは特に底つきしやすいようですが、このYSSサスはプリロード調整も備わっているので体重や積載重量に合わせた設定ができるのもグ~です。
これはぜひぜひオススメ!
ハンドル交換&バーウェイト装着
狭い場所のすり抜けも大変なんです。
そこでチョイスしたのが、ハリケーンのコンチ2型のハンドル。
ノーマル比ポジション(バーエンド位置) 25mmダウン、30mmフォワード、ハンドル幅80mmマイナス、絞り角10°プラス
こんな感じになります。
ブラックとクロームメッキがあります。
ブラックにしました~
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HARRICANE:ハリケーンZ900RS用コンチ2型ハンドルkit【ブラック】HBK695B 価格:6,165円 |
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HARRICANE:ハリケーンZ900RS用コンチ2型ハンドルkit【クロームメッキ】HBK695C 価格:5,445円 |
スペーサーが付いているセットになります。
純正のハンドルクランプの径がφ28.6で、コンチハンドルがφ22.2なので必要になります。
さて、純正ノーマルハンドルを見てみましょう。
ミラーが触覚みたいなんですよね。。
これもあとで交換します!
ハンドル交換はそんなに難しくないのですが、左のグリップだけコツが!。
ピンセットか何かを差し込み、その隙間にパーツクリーナーを吹きかけます。
ピンセットを動かしていくと接着剤がはがれグリップが外れます。
アクセルはハンドルクランプを外してから外せます。
Z900RSの純正ハンドルとハリケーンのコンチ2型ハンドルの比較です。
こんな感じに変わりました。
バーエンドは純正のが使えないので、コンチ2型は内径18のバーエンドが使えます。
ウェイトありのバーエンドを装着しました。↓
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【在庫あり】EFFEX エフェックス バーエンド ハンドルバーウェイト BIG スチールハンドル用 カラー:ブラック 価格:4,400円 |
結構カラーも選べるのでオススメ!
ハンドル振動の軽減になります!
ハンドル交換完了!!
ミラーがやっぱり触覚っぽくなっているので次回交換します。
ハンドルの幅が大きく変わっているので構造変更が必要になります。
車検時に純正ハンドルに戻すか、構造変更の書類を一緒に提出するかになります。
インプレッション!
まず、ハンドル幅が狭くなったので400CCみたいに感じます。
ポジションは少し前傾になりますが、ほんの少しなのでキツくなく、お尻にも優しくなった感じがします。
とても乗りやすくなってます!
自然な形でハンドルを握れて、よりバイクと一体になる感じがしました。
各ワイヤーはそのまま使用できますが、多少余りが出ます。
気になる方はハリケーンから少し短めのクラッチケーブルが出ていたりしますので変更できます。
かなり乗りやすくなったので、一押しカスタムかと(^^)

